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「時を駆けるクリスタル」ワークショップにいただきましたご感想

EVENT

5月29日(土)開催の、タイムリンククリスタルセットのご購入者特典ワークショップについていただきましたご感想をご紹介させていただきます。
これらのご感想もどなたがどれを書かれたのかは、当方では知ることができません。
中にご質問もございましたので、ここでご返答させていただきますね。

石に変化があった、石やオーラ、チャクラが実感できたという方がとても多く、他にも少しメールでやりとりをさせていただいた中で、メロディさんの気配を感じられた方もいらしたり。
そんな話を聞いておりまして、私もなんだか夢見心地の日々を送っております。

いただきましたご感想

石のワークショップは関東圏での開催が多いので、ZOOMでの開催でやっと受けることが出来ました。とても楽しかったです。ありがとうございました。

WSのあと、タイムリンククリスタルをみると、透明感が増して、虹が目立ってみえました。
浄化の方法を教われたのも嬉しかったです。
ワークは集中力が必要で、わりと必死でしたが、フェイス、グレースの話や、源の光、センタリング、柱を意識などふわっとなりがちな概念の部分を迷わず効率よく実行できるよう話しておいてしてくださり、なるほど、とこちらもその気になってついていき、面白かったです。
謎の石だったボージャイにも前よりお近づきになれた気がしました。ありがとうございました。

昨日はどうもありがとうございました!
なんていうか、期待以上にゴリゴリ感のあるワークで、終わってからちょっと力尽きてしまいました。すごく充実感がありました。
石を使ったワークというものがもう初めてだったのですが、石ってこんなにも豊かで素晴らしいものだったんだ!と感動しました。
また、チャクラの活性化も初めてだったのですが、あんなにはっきりとチャクラの存在を感じた事がなかったので、あ、チャクラってあるんだ!とびっくりしました。

浄化からチャクラのあたりから、体の周りにあるモンヤリ感がスッキリとして、びっくりしました。 こんな感覚で生きてる人はどんな風に世界が見えているんだろう、と思いました。
肝心のワークですが、イメージを結ぶのがなかなか難しく、これは何度も取り組んでいくのがいいのだな、と思いました。

色々と初めてのことを、これだけしっかりと体感を持って経験できたので、今回本当充実感がありました。
是非、またこんな機会があれば、参加してみたいと思いました。 どうもありがとうございました!

こんにちは。このたびアップされていた昨年のセミナームーヴィで、桑さんを初めて動画で観て、すごく振動数が高く爽やかな方だと思いました!
また、塩原さんは、イメージで、世捨て人風のお年寄りかと勝手に想像してましたが、イケメンで知的な方ですね。 理論的でわかりやすく、声、説明のし方などとても良かったです。

このときの塩原さんのお話のなかで、『万物の歌う歌』というところが印象的でした。
実は同じようなお話が阿弥陀経?だったかに書いてあるそうで、ネットで探したのですが、どこか分からなかったのです。
なので今回、Bojiワークショップ募集には、迷わず参加しました。

ただ、今回モンドクリスタルを別のところに置いてきてしまい、タイムリンクのワークは見るだけになりました。
ボージャイワークはとても良かったです。 センタリングでは、またまた度肝を抜かれました。
センターは空、初めて見る中心が空の陰陽図! こ、これは、トーラスではないのか! たまたま カタカムナ 密教 がリンクし 中心は空 または ゼロポイント これを 天御中主神 トーラスの縦方向、または、空間を 高御産巣日神 外のラセン、またはエネルギーを 神産巣日神 という というお話を聞いていました。
Boji でシンクロしたことに感動しました。

5/22のトークライブは時間が合わず観れませんでした。可能であれば見てみたいです。

瞑想には昔興味を持ち、石を身に付けてすることもあったのですが、積極的に石を使うのは初めてだったので、面白かったです。
石は高次なものと繋がる感じがありつつ、物質として安定していることがこのようなワークに向いている(戻ってくるとき)のだな~と感じました。
瞑想に「過去」と「未来」を取り入れるのも初めてで、「解決したい問題」には本当に直近の課題を想定したのですが、その範疇を超えていくイメージが思い浮かんだのも楽しかったです。
ありがとうございました。

とても濃いワークでした、本当に参加させていただきありがとうございます。
今まさに達成したい願望があってそこに進みだせてない葛藤があったので、今回のワーク自分のものにするべく活用していきたいと思います。

あのあとですね、部屋が整ってるんです、エネルギーで磨いたように。とても気持ちいいです。

ボージャイたちともう馴染んでしまったのすが、初めて触れた時の感覚や生き物感がいまでも忘れられないです。
レインボーも美しくパワフルでした。

クリスタルたちはこの時代の移行を変容をサポートするために現れてきているんですね・今回のワークでぐっと深く繋がれるような気がしてきました。
貴重なモンドクォーツも大事にします。
また次の企画も楽しみです、本当にありがとうございました💛

今回の「時を駆けるクリスタル」W.S、 石の申し込みをした時からワクワクでした
昨年の夏至アンダラクリスタルというコトバから突然はじまった石との生活は、いま、ここでくらすわたしをネットのせかいとつなげ、石のせかいとつなげ、今回のワークショップへとつなげました
またこのような機会がありましたらうれしいです

たのしみにしています
あと話をきいていて昔みた夢をおもいだしました
その昔、後頭部にクリスタルをあてて目をとじるという夢をみました。夢の中ではそのあと目はとじたままの目の前に眼があらわれ、その眼の中に吸い込まれていき、そのさきに宇宙がひろがっていました
額のチャクラの後ろ側が後頭部のちょうどその位置なんだな〜〜と

それからグリッドを組むというのか、フラーレン水晶のひとつひとつというかフラワーオブライフのあのかたちというか、ひかりの柱はきれいなレインボーでグリッドを循環していました
その一部を担えてしあわせでした
ありがとうございます☆
またぜひぜひなにか企画していただけたらうれしいです。

瞑想の途中で音が切れないといいなと思ってましたがそんなこともなく、貴重なワークをZOOMで参加できて嬉しかったです。

とても楽しい時間を共有させていただきました、ありがとうございました。
石が1ペアと2つ、ワークショップがついていて、破格のお値段だと思います。
塩原さんから聞くお話は石のことはもちろん、この世界がどういう風に構築されているかを垣間見ることが出来て、とても面白かったです。
次回がもしあるのなら、また是非参加させていただきたいと思います。

ワークショップを開催していただき、ありがとうございました。
思っていた以上に自分にとって為になるお話が多く、出来るだけ毎日実践していこうと思います!
zoomの画面操作がよく分からず、塩原さんと桑坂さんの画面をもっと大きくして見たかったのですが、参加者さんと等分の画面になってしまいあまり表情などが見れず残念でした。
音声も時々聞こえづらくなってしまいましたが、それ以上に楽しく興味深いワークショップでもっと時間とっていただいてもいいくらい楽しかったです。
こういった石とセットのワークショップなどが今後もあれば、お金と相談ですが(笑)きっとまた参加すると思います。

色々大変だったと思いますが、企画や開催をしていただき本当にありがとうございました!

最後に、今回は桑坂さんに選んでいただいた石を届けていただきましたが、見た瞬間から『わー!ステキ!可愛い💕』と自分でもビックリするくらい愛着がわいてきて、流石桑坂さん!と思いました。
実は写真で見てた時はボージャイストーンにはそれほど魅力を感じていなかったのですが、届いたボージャイストーンとモンドクウォーツは質感やフォルムなど見ているだけでもニヤニヤするくらい大好きです。
ステキな石を選んでいただきありがとうございました!

この度は、大変お世話になりまして有難うございました。
セミナー参加前の段階から、受講にあたっての心配事項に主催者様が丁寧に対応してくださり、当日は安心して受講することができました。
あたたかいご配慮を有難うございました。
受講させていただき、より一層自分の中での理解が深まり、意識の広がりを感じました。
ワークを終えたあとに、握っていたモンドクォーツにレコードキーパーが浮かび上がっていました。
教材として手元に届いたときにいろいろ観察しながらじーっと特徴を眺めていた時には確かになかったのですが、ワークを通じてクリスタルと自分との間で変容が起きたようで、それも一つの今後継続して受け取るメッセージだと感じています。

塩原先生の誘導では、自分の中でいろんなイメージを明瞭に見ることができましたのでとても心地よかったです。
是非また貴重なお話をお聞きできる機会をお願いしたいです。

あとは、参加する側の私の課題として、機器の操作方法や急な通信エラーなどに備え対応できるスキルを身に着ける必要性を感じました。

あと、もし可能であればセミナーの際にうつされていた創造の光の源のイメージ(陰陽の図)をご教示いただけますと大変ありがたいです…。
とにもかくにも、事前の企画から準備、本当に大変な作業であっただろうなと感じました。
随所に、塩原先生や桑坂さまの、「参加者の方のために」というあたたかいお気持ちを感じました。 本当に、素晴らしい機会をありがとうございました。
長文失礼しました。

陰陽図について

ネットで「陰陽図」というキーワードで調べると、ウィキペディアに掲載されているこの太極図(円図)が出てきます。
塩原氏がボージャイ・ストーンのカレン・ギルスピー氏に教わった「”創造の源” は陰陽が生まれるところ」(だったかな…陰陽が始まるところ、陰陽が一緒になっているところ、そんな感じのことでした、うろ覚えですみません)という教えを受けたと話されていました。そこから陰陽図を作ろうと思い、資料を検索した際にこちらの図を見つけました。
通常よく見るものよりしっくりきたので描き起こし、塩原氏に見てもらいましたらピンとこられたようなので、ワークショップ内のスライドにこちらを採用しました。

<ウィキペディアより>
明の来知徳(号は瞿唐、1525年-1604年)が作った太極図で円図とも呼ばれる。円環状に描かれ、内円中の空洞が太極を表し、円環内の黒白の色が陰陽両儀を表す。
円環内を上下に貫く黒白の2線は、陰が極まれば陽が生じ、陽が極まれば陰が生じることを表し、円環全体で気が生生して息まず、永遠に循環することを示している。
古太極図を研究して作ったといわれるが、古太極図で気が外側から生じ内側へ向かって広がっていくのに対し、この太極図では内円の太極から気が生じ外側へ向かって広がっていく。

カレン・ギルスピー氏は普段はどこにでもいるおばさまのようにされていたそうですが、ふとスイッチが入ったように教えを授けてくれる時があったのだそうです。
「ボージャイを拾う手伝いに行ったけれど、屋根を直したり、石以外の手伝いもいろいろとやりました」と塩原氏が話していました。

さて、学んだことを定着させるように、自分で深めていく時間が始まります。
それぞれの皆様の感覚で、クリスタルと交流しながらご自身の世界を深める一助となりましたら幸いです。
過去を癒やし、未来からのヒントを受け取って、今を安心して進んでゆきましょう~。

桑坂 碧

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目に見えないものが普通に認められるようになってきたこの時世に、その時々に少しずつ変わっていく大切なことを逃さず、楽しみ、好きなものに手を伸ばし、書き残してい...

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