「ただいま夢中の文具」と「春分カウントダウン」

DIARY

ちょっとした遊び心で、サイトのトップページにコンテンツを追加しています。

「ただいま夢中の文具」は、現在ワクワクして使用している文具を掲載しています。それだけです(笑)。愛しの文具を見せびらかしたいだけのコーナーともいえます。

「春分カウントダウン」は、そのまま春分の日までのカウントダウンです。
スピリチュアル業界では、今年の春分までに自分の魂の生き方をしていなければ、その後その道を選択しづらくなってゆき、後々の生きやすさ(?)が二分されるようなことを言われています。
私は基本的にはそういった締め切りはない・自分でなくせると思っていますし、いつでもしたいようにすれば良いと思っています。が、ちょっと周りの友人が楽しく盛り上がっているので「お祭り騒ぎ的なものを楽しんでみようかな、そういえばあと何日くらいなんだっけ?」と思いましたので、目安のためにつけてみました。

この記事を書いている時点ではあと36日です。
春分が過ぎたら、次は冬至がさらにもうひとつの締め切り日なので、その日数をカウントしようかなと思っています。スピリチュアル業界はこういった日程を決めてみんなで楽しむのが大好きですね。どこの国 or 惑星の文化なんだろう?クリスマスのアドベントっぽい感覚なのかな。

そして、春分の日まではいろいろと、自分の魂にたどり着くためのアレコレが起きたりするそうです。
どんどんそれらのものを手放したり、そのまま受け入れたり、気にせず流したり、降参したりするのがいいのかな。これまで受けてきた教育のように、立ち向かうとか、努力してなんとかする、熱くなるという方向ではないような雰囲気です。「ラクに、軽く」がキーワードのようです。
この「軽く」は最近とても実感するようになりました。自分のことではなくて、とても波動が軽い人がいるんですが、その人がいることで場が軽くなって、とてもラクで楽しくなるんですよね。ああ、こういうことか、と思いました。感覚的に教えてもらったことでその状態を目指しやすくなりますし、そのメリットも腑に落ちましたから、とてもありがたいです。

加勢先生はとくに何も言っていませんが、現在エアーワークスでは西洋占星術を学ぶスクールが開催中で、今年の12月までに基盤固めしなくっちゃという話にはなっています。この天体が面白い時期に占星術を学ぶ機会があるのは、意味深い経験になっています。
また加勢先生の肌感覚というか、直感的な話も聞けるといいなぁ。なかなか私が質問すると「なにするの、どこで言うの」と警戒されるので(情報を広めすぎる伝書鳩と思われている・笑)、うまく聞き出せないかもしれませんが、なにか聞けたらご紹介しますね。

桑坂 碧

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目に見えないものが普通に認められるようになってきたこの時世に、その時々に少しずつ変わっていく大切なことを逃さず、楽しみ、好きなものに手を伸ばし、書き残してい...

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